2006年12月
2006年12月31日
800万円分のうまい棒が…
映画「日本以外全部沈没」の時代設定の2011年には1本10万円になっている、うまい棒。
「日本以外全部沈没」公開前後のイベント用にと買っていた“うまい棒コンプリート20本セット”5セット計100本。
結局、持っていくのを忘れたりして使わずにいたので、家で1セット20本は酒のつまみに食べていた。
さすがに飽きて、残り80本まるまる残ったままだった。
さっき片づけしてる時に気づいて「1日1本ずつでもいいから食っていこう」と見てみると、賞味期限が11月25日。
1ヶ月過ぎただけだから食えなくもないけど…
全部明けて調べてみたらその他も賞味期限は10月とか11月。
2006年の年の瀬に処分。
「うまい棒全部沈没」
さらば2006年!さらばうまい棒!
日本以外全部沈没2006年12月30日
GyaOジョッキー『河崎実監督のやっぱり生で気持ちがいい男』12月26日放送分の分析。
ぶっちゃけ、今回はチャットに最初いいコメントがほとんど無かったんだけど、実際に自分で見てみて分析してみた。
チャットでも「暗すぎて目が疲れる」という声が多かったように確かに暗い。
放送中もモニタを見てて思ったけど、一視聴者として再放送分をチャットしてる人と同じ「SMALL」サイズで見てみたら、全然いい画じゃなかった。
本来は、監督が暗がりの中でトークというイメージなので、“隠れ家風居酒屋照明のオレンジ色っぽい光で全体的に暗い”という感じなんだけど、今回は、いつもと場所が違った関係で、照明が違った。
「暗がり」じゃなくて「暗い」だったから。
更に、監督とゲストの亀谷さやかさんが2人とも黒い服ということで、後ろに白のパーテーションを置いたことで、とても“居酒屋トーク風”には見えず、“電気のついてない会議室でトーク”って感じだもん。
なので、チャット内に“荒らし”ではないけども、文句ばかり言う人が現れたのも、も視聴者の立場からしたら判る気がする。
チャット内はずっとその空気を引きずってる感じ。
スタジオはスタジオで、いつもと比べて監督とゲストのトークが広がらない感じだった。
※スタジオにいる時は「めちゃめちゃヤバイな〜」と思ってたけど、再放送を見るとまあまあ面白かった。
サービスショットもなく、トーク的にも画的にもあんな感じだったからか、視聴者からゲストに対する質問が全くと言っていいほど無かった。
※放送中は「チャット内で文句ばかり言う人が2人いて凹んだ」
途中登場の竹書房O嬢のキャラが立ってて、O嬢のアップが来たあたりから、視聴者のみなさんのO嬢いじりコメントが活発化したから、話題もO嬢に振ったりしたんだけど、実際の放送を見てもそのへんから盛り上がった感じだった。
※O嬢はリアクションのコメントも上手かったし。
『nonakaaanもやっぱり生で気持ちがいい男』なんだけど、
『テレビはホントに生は難しい』と思ったしだい。
ぶっちゃけ、今までで一番ぐだぐだだった2回目の放送よりも面白さでは下回るな。
でも、現場にいる時よりはチャットのコメントを見てないだけ普通に面白かったけど。
ま、オレは、この空気の中、亀谷さんが出演してる「檻 女囚麗華 収監」のDVDを持ってきてたり、電エースのau配信動画を用意したり、高円寺タウンマガジンSHOW OFF編集長から聞いた昼間の河崎監督の取材話(杉並区発行のお堅いタウンマガジン※女子大生記者)を出したりして、アクセントをつけて頑張ったんじゃないかな。
チャットの声を反映させてO嬢をいじって正解だった。
http://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0025119/
「檻 女囚麗華 収監」はこのブログでは11月19日に紹介してるんですよ。
http://blog.ikeike55.com/archives/50852421.html
ンムッフッフ(笑)
檻 女囚麗華 収監
チャットでも「暗すぎて目が疲れる」という声が多かったように確かに暗い。
放送中もモニタを見てて思ったけど、一視聴者として再放送分をチャットしてる人と同じ「SMALL」サイズで見てみたら、全然いい画じゃなかった。
本来は、監督が暗がりの中でトークというイメージなので、“隠れ家風居酒屋照明のオレンジ色っぽい光で全体的に暗い”という感じなんだけど、今回は、いつもと場所が違った関係で、照明が違った。
「暗がり」じゃなくて「暗い」だったから。
更に、監督とゲストの亀谷さやかさんが2人とも黒い服ということで、後ろに白のパーテーションを置いたことで、とても“居酒屋トーク風”には見えず、“電気のついてない会議室でトーク”って感じだもん。
なので、チャット内に“荒らし”ではないけども、文句ばかり言う人が現れたのも、も視聴者の立場からしたら判る気がする。
チャット内はずっとその空気を引きずってる感じ。
スタジオはスタジオで、いつもと比べて監督とゲストのトークが広がらない感じだった。
※スタジオにいる時は「めちゃめちゃヤバイな〜」と思ってたけど、再放送を見るとまあまあ面白かった。
サービスショットもなく、トーク的にも画的にもあんな感じだったからか、視聴者からゲストに対する質問が全くと言っていいほど無かった。
※放送中は「チャット内で文句ばかり言う人が2人いて凹んだ」
途中登場の竹書房O嬢のキャラが立ってて、O嬢のアップが来たあたりから、視聴者のみなさんのO嬢いじりコメントが活発化したから、話題もO嬢に振ったりしたんだけど、実際の放送を見てもそのへんから盛り上がった感じだった。
※O嬢はリアクションのコメントも上手かったし。
『nonakaaanもやっぱり生で気持ちがいい男』なんだけど、
『テレビはホントに生は難しい』と思ったしだい。
ぶっちゃけ、今までで一番ぐだぐだだった2回目の放送よりも面白さでは下回るな。
でも、現場にいる時よりはチャットのコメントを見てないだけ普通に面白かったけど。
ま、オレは、この空気の中、亀谷さんが出演してる「檻 女囚麗華 収監」のDVDを持ってきてたり、電エースのau配信動画を用意したり、高円寺タウンマガジンSHOW OFF編集長から聞いた昼間の河崎監督の取材話(杉並区発行のお堅いタウンマガジン※女子大生記者)を出したりして、アクセントをつけて頑張ったんじゃないかな。
チャットの声を反映させてO嬢をいじって正解だった。
http://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0025119/
「檻 女囚麗華 収監」はこのブログでは11月19日に紹介してるんですよ。
http://blog.ikeike55.com/archives/50852421.html
ンムッフッフ(笑)
檻 女囚麗華 収監2006年12月28日
日本以外全部沈没DVDキタ━━━━━━( ゜∀゜)━━━━━━!!!!
「日本以外全部沈没」DVD
207/1/1発売となっておりましたが本日届きました!!!!!
「日本沈没」を見た人も、見なかった人も!
「日本以外全部沈没」を劇場で見た人も、見なかった人も!
ぜひ、DVDを見ましょう!
「DVDで繰り返し見れば、新たな発見がある!(細かい小ネタ、オマージュ・パロディなど)」というのも河崎実監督作品の特徴で、この「日本以外全部沈没」はそれがふんだんに散りばめられています!!
そして、河崎実監督作品はメイキングがまた面白い!!!
ジャケットは平成のリアル絵師、金子ナンペイ画伯のイラスト!!!
同じく金子ナンペイ画伯のイラストTシャツ「お野菜王座決定戦」を隣に!!
http://www.t-shirts.jp/line-up/OYASAI.htm
日本以外全部沈没電通「鬼の十訓」
第一条 仕事は自ら創るべきで、与えられるべきでない。
第二条 仕事とは、先手、先手と働きかけていくことで、受身でやるものでない。
第三条 大きな仕事に取り組め、小さな仕事は己を小さくする。
第四条 難しい仕事を狙え、そしてそれを成し遂げるところに進歩がある。
第五条 取り組んだら離すな、殺されても離すな、目的完遂までは。
第六条 周囲を引きずり廻せ、引きずるのと引きずられるのとでは、永い間に天地の差が出来る。
第七条 計画を持て、長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と、そして正しい努力と希望が生れる。
第八条 自信を持て、自信がないから君の仕事には迫力も粘りも、そして厚みすらない。
第九条 頭は常に全回転、八方気を配って、一部の隙もあってはならぬ。サービスとはそのようなものだ。
第十条 摩擦を恐れるな、摩擦は進歩の母、積極の肥料だ。でないと君は卑屈未練になる。
24歳の時に当時の上司に教えてもらった。
去年の4月、仕事で悩んでいた20代半ばの人に教えた。
そしてちょうど1年前、仕事以外でもこれは大事だよねとその人に言った。
今、オレは鬼になる。
電通「鬼十則」
電通「鬼十則」―広告の鬼・吉田秀雄からのメッセージ
第二条 仕事とは、先手、先手と働きかけていくことで、受身でやるものでない。
第三条 大きな仕事に取り組め、小さな仕事は己を小さくする。
第四条 難しい仕事を狙え、そしてそれを成し遂げるところに進歩がある。
第五条 取り組んだら離すな、殺されても離すな、目的完遂までは。
第六条 周囲を引きずり廻せ、引きずるのと引きずられるのとでは、永い間に天地の差が出来る。
第七条 計画を持て、長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と、そして正しい努力と希望が生れる。
第八条 自信を持て、自信がないから君の仕事には迫力も粘りも、そして厚みすらない。
第九条 頭は常に全回転、八方気を配って、一部の隙もあってはならぬ。サービスとはそのようなものだ。
第十条 摩擦を恐れるな、摩擦は進歩の母、積極の肥料だ。でないと君は卑屈未練になる。
24歳の時に当時の上司に教えてもらった。
去年の4月、仕事で悩んでいた20代半ばの人に教えた。
そしてちょうど1年前、仕事以外でもこれは大事だよねとその人に言った。
今、オレは鬼になる。
電通「鬼十則」
電通「鬼十則」―広告の鬼・吉田秀雄からのメッセージ








